このページでは、MAXITがなぜ「YouTuberが教える講座」を開講したのかを、時系列に沿って説明いたします。

塾長自身が挫折と軌道修正を繰り返しながら、「さらなる価値を生み出すための仕組み」を考えてきました。

2020年5月 情報発信のためにMAXIT塾長がYouTuberデビュー

チャンネル開設

2020年5月、塾長は自ら情報発信のためにYouTubeチャンネルを開設しました。

https://www.youtube.com/channel/UCotgBfyvBa_dlBh-7FdTSfw

「このチャンネルを通して、多くの人に情報を伝えることができる!」と意気込み、さっそく動画の作成に取り掛かりました。

撮影

撮影の機材を調べるのに、まず手間取りました。

意外と、情報は集まりにくいもの。

ようやく自分のスタイルで撮影することが可能になりましたが、それまでは一苦労でした。

動画編集

動画編集も難所でした。

必要な機材をそろえ、満足に編集できるようになるまでに、1週間必死で情報収集をしました。

試行錯誤を繰り返し、ようやくまともな動画をアップできるようになりました。

2020年7月 底辺YouTuber塾長

チャンネル登録者数

チャンネル登録者数は20人足らずでした。トータルで30本ほどの動画をあげたにも関わらず、です。

このままでは多くの人に伝えられない

私は絶望しました。

苦労して作った動画が、見られることもない。

2020年8月 YouTuberが活躍できる仕組みを作る方にシフト

自分でYouTube動画を作ることが最終目標ではありませんでした。

あくまで、「勉強法を合理化すること」が目標です。

YouTuberは過小評価されている

私は、YouTubeの難しさを知るとともに、「いかに底辺YouTuberが過小評価されているか」を知りました。

自分がどんなにやっても達成できなかったことを、達成している高学歴YouTuberがこんなにいる。

そして、彼らの多くは時給1000円で、一般的なアルバイトをしている。

ここに「まだ活かされていない価値」があると思いました。

1+1を3にする

YouTuberと協力する道を選びました。

協力の原則は、「1+1を3にすること」。

私は、経営の知恵を活かして彼らと協力する道を選びました。

今後の展望

今後さらに、YouTube界で必要な仕組みを整え、最強の裏方になりたいと思っています。